hirabarukenzi.cocolog-nifty.com > ボーカロイド・ミク

みっくみくにしてやんよ~♪

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イン・ザ・サマー☆
シャドゥ・ザ・バーテンダー
『ゆっくりしていきんしゃい。』
『ったく・・・何よこの暑さ!』
ムネモシュネなミク
1『見えるのか!?見えないのか!?』
ニーハオ☆
2『みっ!見ないでマスター!!』
4『只今…メンテナンス中デス。』
3『今美味しいの作りますから~♪』
5『もしかしてこっちだったのか!?』
6『メンテナンスモードを解除シマス。』
7『ますたーゴ本人ノIDヲせっとシテクダサイ。』
8『ニコ動を守るボーカロイド!                      ランキングキラー!初音ミク!!』
『マ・・・マスター・・・』
『ボーダレス 歌で世界を つなげたい                       白い使者は 旅を始める』
『ゆらりゆらりと水面の様に漂いなさい・・・』
『今日の収録上手くいっちゃった♪』
『マスター・・・ゴスロリってこれでいいのですか??                       なんかいろんなとこが違いません???』
『ありゃりゃ??この後どうするんだっけナリか~??』
『ミク特製の本命チョコだよ♪』
『調子に乗んじゃねぇ!あんたらごときがこのアタシを                       出し抜けるなんて思ったら大間違いなんだよォ♪』 
伝説のハトさんとの対話を試みるミクさん☆
『伝説のハトさんこんにちわ~♪』
『あ・・・ここからご主人の懐かしい声が聞こえる・・・』
『もう・・・髪がグシャグシャじゃない・・・                    せっかくあの人に見てもらおうと思ったのに!』
『だ~れぇ~も、が~♪さが~しぃ~てるぅ~♪』
『みっくみくに降臨でぇ~~~すぅ♪』
『ま…マスター、えっ??こう?こうですか??』
『妹なんかに負けないんだからッ!』
『もぅ…何脱がしてるんですか…』
『ぼえ~♪』
『初めまして♪』